ETP協会規約

ETP協会 規約 第一章

総則

第1条 (名称および所在地) この組織はEnergy Technique Principles 協会(以下協会という)と称し、事務所を大阪府箕面市箕面3丁目11番12号に置く。

第2条 (設立趣意) 協会は意識エネルギーの原理を探求し、その応用技術を開発し、広く人類に貢献することを目的とする。又意識エネルギーを応用してインテリジェンスの向上、心のケア、人間関係の改善、 病気癒し、経営能力向上、各種能力開発して社会貢献を目指す。

第3条 (目的) 協会は会員に対して、研鑽の場とそれに必要なエネルギーを提供する。

第4条 (組織) 協会は、この協会の目的に賛同する会員によって組織する。

第5条 (事業) この協会は第2条の目的を達成するために次の事業を行う。
(1)能力、直観の研鑽
(2)能力、直観の教授(インストラクション、インストール)
(3)人間の能力に関する情報収集、開示
(4)能力を生かした各種製品の販売

第二章 会員

第6条 (資格) 第4条に定める賛同者を会員とする事ができる

第7条 (加入手続き) 前条に定める者は所定の加入申込書に所定事項を記入し、年会費を添えて協会に申し込まなければならない。

第8条 (資格の取得) 会員としての資格は前条の加入手続きを行い、協会が認めたときから取得されるものとする。

第9条 (資格の喪失) 会員が次の各号に該当するときは会員の資格を喪失するものとする。
(1)死亡してエネルギー的に消滅したと認識されたとき
(2)除名されたとき
(3)年会費を納めないとき

第10条 (退会) 会員は自己都合および自由意志で随意に退会できる。

第11条(平等の原理) 会員はこの規約の下に平等の権利と義務を有し、いかなる場合も人種、宗教、国籍、性別、身分によって会員の資格を奪われることはない。

第12条(機関) 協会の運営は理事会が行う。

第13条(構成) 講演会は協会の活動として行うものであり、会員、非会員を問わず参加は自由である。

第14条(開催) 講演会の開催は理事会が決定する。原則として2ヶ月に1回以上の開催を行う。

第15条(講演会内容) 講演会の内容は協会の趣旨に沿ったものであれば、特に限定されるものではない。

第16条(講師) 講師は原則としてディレクター、インストラクターが行う。または、理事会が招聘した協会外部の講師が行う。

第17条(暫定処置) 理事会はETP協会代表およびETP協会のエネルギー封入者4名で構成するものとする。

第18条(業務委託) 協会は必要な業務を有限会社ETP に委託する。

第19条(規約の制定、改正、又は廃止) この規約の制定、改正、又は廃止は理事会において出席理事の3分の2以上の賛成を必要とする。

第20条(付属規定) この規約の運営に必要な規定は別に定める。

第21条(疑義解釈) この規約の解釈に疑義を生じたときは理事会で決定する。

この規約は第16条(暫定処置)、第17条(業務委託)に定めるETP協会代表兼有限会社ETP代表仲眞良孝、およびETP協会のエネルギー封入者、北川嘉一、菅野原誠二により作成され、承認されたものである。

平成17年11月20日