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■4223 / 2階層)  ダイアログ再開 状況説明 (3)
□投稿者/ 仲眞良孝 一般人(8回)-(2018/07/29(Sun) 18:44:19)
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    名 嘉  『エネルギーだけではなく、対便秘薬と同時に対下痢薬の併せて服用するから、お腹がゴチャゴチャになっていたのだろうなー。  それで、ETPの奥の手を想いだした。 エネルギー【アラジン】 !! これは優れものだ !! 医師が聞いてくれないことも、症状も願文にも書けて、これらが解消したと言うイメージできるから大いに期待をした。 』

    浦 部       「それで、一発で治ったのか?」

    名 嘉  『エネルギーは魔法だとは思っていない。 一発では治らないよ。  それよりも、変な展開になってきてね。  いつも行っていたクリニックの院長に治療を断られた格好になってしまったのだ。     院長がいうには、≪名嘉さん、うちではなく箕〇市立病院へ行かれたらどうですか?  紹介状を書いてあげますよ≫。

    浦 部       「大きい病院だろう。 よかったではないか !! 」

    名 嘉  『所で、箕〇市立病院は既に行っていて、全然良くならなかった。 そこでネットでIBS(過敏性腸炎症候群の)の専門家で名医と言われている医師が近くに居ないかを調べていたら、東京方面ではチラホラとおられる様だが、箕面でなくても構わない、 大阪府でも、関西にでもいないかと調べていたら、関〇医科大学付属病院におられた。  その大学の地域と私が通院しているクリニックが離れすぎているから紹介状は書いてもらえないと思い込んでいたが、その名医のデーターをメモって財布に入れていた。   紹介状を書いてあげるから「どこか他で診てもらえ」ということだったので、それで勇気をだして、クリニックの医師に事情を説明して、その大学病院の名医宛に紹介状をお願いしたら、快諾してくれた。 』

    浦 部       「そのクリニックの先生はお前を厄介払いできてホッとしたかも知れないな !! 」

    名 嘉  『どの様な気持ちで、外で受診を勧められたかは知らないが、これはエネルギー【アラジン】のお陰だと思っている。 俺の “潜在意識” には俺とクリニックの人間関係がインプットされ、 “膨大な意識” には医師同士の人間関係や医療システムがインプットされており、エネルギー【アラジン】で名嘉とその分野の名医とつないでくださいと祈願すれば、今回の様につながったと思う。』

    浦 部       「そのアラヂンとは何やねん ? 」

    名 嘉       「エネルギー製品はそれぞれ役割があって、エネルギーのネーミングがその機能を連想させてくれるが、アラジンは “万能” だ。  ただ、 “その都度、何々がどうなって、その結果関連することがどうなるか” を設定しなければならない。

    浦 部       「へー〜・・・・そんな便利な製品があるのか? 誰にも願望を知られずにエネルギーを働かせるのか?」

    名 嘉      『浦部だったら、良からぬ願望の成就に使うだろうな・・・・・』

    浦 部      「使用目的制限があるのかよ?」

    名 嘉      『 制限は無い !! 制限は無いが悪用すれば、結果的に回り回って良いことは無い。  理屈は省略するが、経験的にそう思う。 世の為、他人の為、友の為、自分の為になることであれば、エネルギーは良く働く。   
     俺はエネルギー【アラジン】が封入された水晶玉に ≪ 名嘉がIBS専門の名医に診てもらって、治った !! 。有り難うございます。≫ と書いたシールを貼りつけて、願掛けをした。  どういう経緯やどういうルートでなるかは、全く予想は付かないが、この場合、対象者は俺だから、俺なりの状況とネタをスーパーコンピューターで計算したような、一番適した設定がされたのだろう。』

    浦 部      「紹介状を書いてくれれば、診察してくれるやろう」

    名 嘉      『紹介状を添え申し込んでから診察迄が約3カ月、検査入院を勧められ入院するまでも約3カ月待たされたが、検査結果には納得した。 

    浦 部      「その大学病院で治療を受けるまでは何処で治療してもらっていたんだ? 」

    名 嘉      『 聞いて楽しい話ではないので詳しくは話さないが、後々に分かったのだが、最初は “便秘” になり、それが大変な不快感が伴うので下剤を飲み、その後は下剤の結果 “お腹が緩んで” 困ったのだ。   いろんなクリニックを回っている内に、過敏性腸炎症候群を言う病名は覚えたが、どこ行っても同じでニタリヨッタリの対応で、「外出」は辛かった。』

    浦 部      「名医と普通の医師はどこが違うの?」

    名 嘉      『 専門的には、どう違うのか俺には分かないが、兎に角、症状について根折羽織良く聞いてくれる。  質問形式で問診票にビッシリ書かされ、それについて詳しく突っ込んできます。  触診もよくします。  触診は一種のパフォーマンスと思っていたが、色々と確認しているのだろうな?  初めての診察時にお腹を触診され、 ≪ 以前S字結腸の手術をされましたがそれは何時ごろですか? ≫ と聞かれた。  』

    浦 部      「確か、2週間ほど入院していたな?」

    名 嘉      『 入院中、いろんな検査をしてもらった。 私はお礼に、その医大の学生達の問診の稽古台にもなったり、進んで教室が集積していた閾値(大まかに言えば-----諸々の苦痛に耐える範囲-----)実験データーのモニターになった。 

    浦 部      「相変わらず名嘉らしいこうどうするなぁー・・・・」

    名 嘉      『2週間の検査だから、色々した。  それまで誰も尋ねなかった10年ほど前に行ったS字結腸の癌摘出手術が問題だと判明した。   直腸の一部をカットして縫い合わせたので、そこの大腸が細くなって通りが悪かった。        
    そういえば当時手術後に、オペをした一人の医師が私に〘 名嘉さんのお腹の脂肪がぶ厚かったのでエライ目に遭ったよ。 もっとお腹をヘッコませないといけません !!  〙と言っていたのを思い出した。 

    浦 部      「手術は内視鏡だったのか?」

    名 嘉      『そうだ。 手術して7〜8年はどうもなかった。 だから、内視鏡手術が失敗だったということではない。  しかし、今回の検査でバリュウムを飲まされ、一時間おきにレントゲンを撮ったら、確かにそこで流れが滞っていた。  だから、俺は便が流れやすい様に柔らかく保たねばならないのだ。  まーぁ、詰まってはいないが狭まっていていることは確かだろう。   それに加えて、ストレスや加齢などで自律神経失調もあって、 過敏性腸炎症候群になっているということだ。』

    浦 部      「原因は分かったが、治療は進んでいるのか」

    名 嘉      『薬はいろいろある様だが、俺に合うのもあれば全く合わないのもあるので、月一回診察を受けて、絞り込んでいる最中だ。  エネルギー【アラジン】のお陰で、専門の名医に診てもらって、考えられる検査を全てしてもらったので、後は自分に合う薬を捜すだけや。 』


    つづく・・・・・

                 みんなの仲眞





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